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商品説明

LEGO スター•ウォーズ 10030インペリアル スターデストロイヤー ベビー・キッズ おもちゃ

LEGO スター•ウォーズ 10030インペリアル スターデストロイヤー

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LEGO スター•ウォーズ 10030インペリアル スターデストロイヤー

モデル:m29156344715-CjLqQPxJ

通常価格23100.0000円(税込)

商品説明

商品の説明コレクション整理のため出品致します。

発売年:2002年

購入年:2004年10月(ネットショップにて購入)

商品の状態:

購入後すぐに組立て、飾っていました。数日後に分解し、箱(写真1枚目)に収めて段ボールに入れた状態で18年保管していました。

今回出品するため組立てましたが、部品に関しては目立つ傷や汚れ、埃、日焼けはありませんでした。 

部品数:3104個

箱:

外箱(写真1枚目)と内箱(白の箱が4個)があります。外箱のサイズは約60×53×23cmです。

箱自体の汚れ、傷みはあります。

説明書:

有ります(写真9枚目)。220ページ近くあります。組立に支障はありませんが、細かな汚れ、擦れ、折れがあります。

ステッカー:有ります(写真9枚目)。 

不足部品の有無:

説明書通りに組んで、不足が無いことを確認しました。

完成後の大きさ:

全長95cm、両翼の最大幅60cm、高さ43cm(スタンド接地面から一番高い部分まで)ぐらいあります。

完成後の写真が2、3、4枚目です。

各工程について:

写真5枚目はフレームの部分です。テクニック系の部品が多く使われています。スタンド(黒い部分)は本体一体型となっています。

写真6枚目は左舷、右舷の下部の部分です。多くのプレートを繋ぎ合わせてできています。

写真7枚目は左舷、右舷の上部の部分です。

写真8枚目は艦橋部分です。私個人の意見としましては、この部分が一番作り応えがあります。

組立時間について:

私は25時間くらいかけて組立てました。

梱包について:

梱包するために分解していますが、分解して破損する恐れのある部品はそのままにしてあります。各工程ごとに分けて袋詰めしています。各部品ごとに分けていませんのでご注意下さい。

外箱に水濡れ対策をした後、リサイクル段ボール(長年保管に使っていた段ボールで、外側がだいぶ傷んでいますがご了承下さい)に入れた後、新品の段ボールに入れて発送致します。

トラブル防止の為、申し訳ありませんが「専用」には致しませんのでご了承ください。

細心の注意を払って袋詰めしましたが、素人検品のため万が一欠品があった場合はご了承願います。

中古品であるという点を踏まえて、ご購入を検討して頂ければと思います。

よろしくお願い致します。

商品の情報
カテゴリーベビー・キッズ&おもちゃ&知育玩具
ブランドレゴ
製品の色,
商品の状態やや傷や汚れあり

レゴ 互換品 10030 インペリアル スターデストロイヤー スターウォーズ


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LEGO スター•ウォーズ 10030インペリアル スターデストロイヤー ベビー・キッズ おもちゃ

オーディオ、音楽、家電全般に関する備忘録ブログ

直送可LEGO スター•ウォーズ 10030インペリアル スターデストロイヤー
2008年発売のE020シリーズから採用されたスタイルアップパネルによる着せ替えウォークマンの第2弾として
E040シリーズが今年のEシリーズにラインナップされた。
してさまざまなライフスタイルへ対応すべく不可欠なラインナップであることは間違いない。
とはいえスティック型のUSBダイレクトタイプはやはり使いやすい。

SONY NW-E044 2009年5月16日発売 12,800円(8Gモデルソニスタ参考価格)
直送可LEGO スター•ウォーズ 10030インペリアル スターデストロイヤー

記録容量:8GB(E044)、4GB(E043)、2GB(E042)
ディスプレイ:3桁表示カラーディスプレイ

特徴 ・USB端子装備によるPCとのダイレクト接続
・現ウォークマンラインナップ中1番の急速充電
・サイズを生かした新しい取り付けのスタイル

今回はホワイトベースとブラックベースの2台を購入。

直送可LEGO スター•ウォーズ 10030インペリアル スターデストロイヤー
アラベスクブラックを購入。
パッケージサイズが今回のE040シリーズで歴代ウォークマン最小となった。
イメージ 3

これまでの最小サイズは同梱されるSonicStageのCD-ROMがあるためCDサイズが最小。
ところが今回はそのCD-ROMが入るサイズではない。つまりCD-ROMは付属しない。
ではどこにソフトがあるのかというと、本体メモリの中というわけ。 もともとパソコンありきのシリコンオーディオプレーヤーなのでこの形態でソフトを配布するという形をとるのが
今後は主流となりそう。
ソフトが不要となればパソコンに保存したのち、削除して本体容量も確保できるという合理的なスタイルだ。

イメージ 4

取り説折るわ、保証書も折るわで梱包作業もさぞ大変だろう・・・

で、本体。
イメージ 5

前E020シリーズとは形状を除いてほとんどサイズ、重量の違いは感じられない。

スタイルアップパネルの交換
イメージ 6

キャップをはずし、前面パネルを軽く押しながら右へスライド。
イメージ 7


前モデルと比較しながら見ていこう。。

本体前面
イメージ 8

上がE020、下がE040。
E020シリーズとの外観の違いは四方のラウンドフォルムがさらに進み、完全に楕円形となった点。 あとは曲送り/戻しのボタンが完全に独立したところ。 ディスプレイのサイズも変わらず。

上側面
イメージ 9

上がE020、下がE040。
前シリーズ同様ボタン配置にはに変更なし。
コンビネーションボタンの使いこなしにはやや慣れが必要。

左側面
イメージ 10

左がE020、右がE040。
イヤホンの端子部分の突起が本体のラウンドに合わせてきれいに収まっているところが特徴。

ストラップ取り付け部
イメージ 11

手前がE040、奥がE020。
ここも変更。 ヘッドホンの刻印場所は裏に変更された。

比較してみて大きな変更がないことはわかったがE040シリーズには新しい取り付けのスタイルが加わった。
ウェアラブルキャリングケース(別売り)だ。
イメージ 12
本Eシリーズにおける付加価値でもある。
素材は結構ぶ厚いシリコンだが取り付け取り外しはいたって容易。
付属のストラップを本体に取り付け
イメージ 13

ケースのストラップホールへストラップを通し、
イメージ 14

ケースのリベットにストラップをはさんで固定。
ケースからの落下防止対策。
イメージ 15

もちろんケース側にも操作ボタンのガイドはある。
イメージ 16


毎日使用しているカバンに取り付けた図。
イメージ 17

キャサリンハムネットのお気に入りのトートバッグだ。
なかなかおシャレな感じ。
ケース色を変えれば、本体カラーに関係なくフォーマルにもカジュアルにもコーディネイトできそう。

E040シリーズのよい点はやはりサイズだろう。
USBを本体搭載することによるその利便性は大きい。

そして充電の早さ。
3分で3時間もいいが、フル充電で1時間は他のウォークマンと比べてもダントツ。
気がついたらもう充電できてるのには感心。

FMも忘れずにつけてくれたことはマル。

サウンド的にはイコライザ搭載により大きな不満はない。
ただ、どうしてもEシリーズはメモリが上位モデルよりも少なくなるため、高圧縮レートで使いたい。 また、音場も上位モデルと比べるとやや狭い印象なのでVPTアコースティックエンジン(サラウンド)も欲しい。


ここから先はウォークマン全般に言えること。
シリーズ毎に技術の切り売りはやめてほしい。 必要か必要でないかはユーザーの判断に任せて欲しい。
ウォークマンの売りは高音質というのならなおさらだ。
ユーザーの声にもっと耳を傾け、反映してこそいい製品ができあがるのでは?
ここ数年来のウォークマンといったらそれは元気がない。
おかげでオレの購買意欲も心が折れそうなほど。
古き良き時代というのも大げさだがとにかくウォークマンが元気で楽しかった時代があった。

まさに日進月歩というにふさわしい進歩を見せるかつてのウォークマンはホントに楽しかった。

シリコンオーディオの時代となり、ノンメディア主流の現在のポータブルオーディオに至ってはソニーの
お家芸を発揮できる機会も少なく、迷走しているとも言える。
それに加えてソニーデザイン。

そして全てをやりつくした感が出てくるころの新メディアの登場。 MDなんかはいい例で、まさにウォークマンのために生まれたようなものだ。
その繰り返しだったような気がする。
もちろん音楽を聴くためのツールである以上はそこを妥協されるのも困りものだが・・・
今のウォークマンはどれも音質はいい。 オレが思うにもう2,3年前までのウォークマンを持ってさえいればさほど驚くほどの音質の変化はない。

まず流行やビジュアル的にプレーヤーを選び、その後使ってみておもしろいと感じてiPodが支持されたのは
当然の流れといえば当然だ。

もっと時代を読め!
かつてのウォークマンの精神を取り戻せ!

と、叫びたくなるような歯がゆい思いをしているのはオレだけではないだろう。

そう、遊び心を失ってしまったのかな、、

ウォークマンらしさって何だろう。
かつてはその斬新的なデザインや発想で世の人々を驚かせた。 かつてはウォークマンでしかできなかったし、他社の追随を許さないほどの勢いもあった。

今ではお得意の独自規格に固執していたことがアダとなり、孤立し、過去のものだと言う者までいる始末(--;

市場でナンバー2を確保しているとはいえど、何かとアップルと比較されるのは屈辱だろう。

確かにアップルはすばらしい。 ウォークマンが今まで経験したことのない発想に敗北した。 そのウォークマンが受けている。

とにかく時代のニーズというしかない。

なんで音楽プレーヤーでゲーム?音楽聴ければいいじゃない、という考えはもう古いのかもしれない。

携帯電話がメール・ネット接続・カメラと機能を拡張し、本来の目的である通話以外に価値を見出しそれが
当たり前のこととなっていったように。
それができなければ携帯ではないし買う価値さえないというのと同じことだ。

もともとポータブルプレーヤーに音質を求めること自体必要なかったのでは?とさえ思ってしまう。

よく考えてみるとカセットウォークマンの時代はテープヒスやワウフラとの戦いだった。 実はMD・DATウォークマンでデジタル音源を外に持ち出せるようになったころから音質の追求戦争は終わって
いたのかもしれない。
まずは音を楽しむこと。
音楽とはそういうものだ
家ではステレオセットで真剣に聴き、外出先ではポータブルで気軽に聴く。
これがかつてのスタイルだったはずだ。
の精神を取り戻そうとしたのかと思ったんだ。

とにかくこいつは楽しい♪

ウォークマンだからできる発想だし、技術でもある。


SONY NWD-W202 2009年6月13日発売 9,980円(ソニースタイル)

イメージ 1

形状:スパイラルネックバンド式ヘッドホン一体型
記録容量:2GB(約1300曲 ATRAC48kbps時)
音楽再生時間:12時間(MP3)、8時間(ATRAC)

特徴
・完全なコードレス環境を実現する一体型
・ZAPPINによる新再生機能
・ドラッグ&ドロップが可能となりSSに頼らない曲転送

まさにハートのウォークマン。
収納時の状態がハート型っていうのはもちろん意識してのデザインだろう。 音楽を聴くためだけのウォークマンだ。

かつて本体一体型としては、"NW-E8P"というモデルがあった。 このカテゴリを作り続けるべきだったとは思うがそこにはE8Pの失敗が大きく影響しているとも思う。
E8Pが発売されたのは今から8年前の2001年。
やはり本体ヘッドホン一体型だが記録容量はわずか64MB。 時代はMDがまだまだ全盛の頃でメモリーで音楽を聴くというスタイルは信用できない部分が大きかった。
アルバム1枚ならまだ音質のいいMDで聴いてるほうがまし。
MDも圧縮が進み、入れようと思えばアルバム4枚は入った。 次に、重量の問題。
E8Pは右45g左45gの合わせて90gで単4電池が必要だった。
一見45gという重量は軽いように感じるが実際は違う。聴きはじめて1時間もすると本体を支持する耳が痛くてとても 形状は完全耳かけタイプでヘッドホン部はインイヤーではない。 しかもインイヤーなので耳穴・耳・首の3点支持で総重量を支えるので耳への負担がほとんどない。 でもなく均一なリスニングポジションを維持してくれる。
もちろん耳が痛くなるようなこともなかった。
ネックバンド式というスタイルが確立し、さらにはインイヤータイプのイヤホンを採用したことによる恩恵が
大きく、内臓電池も功を奏したのがW202である。

裏面
イメージ 2

装着時はこの方向から耳へ装着。

イヤホン部
イメージ 3
別売りヘッドホンにも採用されている形状だ。なおイヤーチップの交換は可能。 ウォーキング、ランニングといったシーンで使用することが前提となるのだろう。 完全なコードレス環境で何も気にすることなく歩けるが音質的にはこの装着感ゆえ期待を裏切る。 音質の素性はいいもののその装着スタイルからスカスカなので、できればイヤーチップの交換で音質をチューンできればと思う。

右ユニット裏面
イメージ 4

すべての操作ボタン類は右ユニットへ集中している。

右ユニット下面
イメージ 5
ボリュームはシーソータイプで装着して手前側が+でポッチもついてるのでブラインド操作も容易。
右端にはスタンドとの接続用にUSBミニの端子。
無駄なく使い勝手を考えた配置はさすが。 ことが多くなるということを踏まえ、DSEE(低圧縮データの高域補完)とダイナミックノーマライザ(バラついたレベルを均一化)は欲しかったかな。

専用スタンド
イメージ 6

ウォークマンとPCを繋ぐインターフェース部分。 飾っていてもオシャレかも?

イメージ 7

これがウォークマンなのかと思うとちょっと新鮮な気持ちにもなり、親しみも覚える。

さて今回のニューモデルW202についてどんな特徴があるのか。
イメージ 8

一番の売りは本体にも刻印のある"ZAPPIN"によるダイジェスト再生だろう。
ZAPPINとは曲も盛り上がり部分を次々とダイジェスト再生していく機能。
これはまさにカウントダウンのノンストップFMを聴いているような感覚。
かなりおもしろいしカッコいい!
2GBという容量、ディスプレイがないという制約上最高の機能だ。
ZAPPINだけで聴いていても楽しい。そのうち飽きるけど(^^;
例えばアルバムから好きな曲だけを1曲ずつ入れてマイベスト状態にして使うと楽しい。
百聞は一見にしかず、まずは店頭で使ってみるといい。
機能の詳細は次回紹介できれば。

大雑把にW202について見ていったが、このモデルにはかつてのウォークマンの姿が垣間見えるような気がする。
新しい流れを受け入れ、かつウォークマンにできる技術を投入。
ヒット商品にはなりえないかもしれないがこれらの試みは大歓迎だ。
今後もこの一体型シリーズは継続して欲しいと願ってやまない。
王者奪還などという呪縛は一旦忘れよう。 またこれからウォークマンを使おうという人たちにも受け入れられやすいのではないだろうか。。売り出され、音楽以外にもウォークマンは楽しませてくれた。

当時のグッズの充実度からもその人気度が計り知れるだろう。

ウォークマンの1号機発売から数年の間は画期的発明だと社会現象にもなったようだ。

今となってはこんなのもあったんだと驚くような関連グッズがたくさん発売されたが、リアルタイム世代


ウォークマントランプ
イメージ 1

ブルーの外箱。

ウォークマンは発売当初より、イメージカラーは「ブルー」だった。
オレも本体カラーにブルーがあればそれを選ぶことが多かった。
当時、オーディオ製品の定番カラーといえばブラックやシルバー。
発売したソニーは大胆といえば大胆だ。

家だけでなく、気軽に音楽を外へ持ち出すこと。

カードはジョーカー以外はごく普通。
イメージ 2

この手のものは当然のことながら初代ロゴのものが多い。
トランプは最初のロゴであるが、実はこのロゴをウォークマンに正式に印字した機種は一台もない。後期ロットから以降からはその後正式に採用された第2世代のロゴが早くも採用された。
まさに幻のロゴだ。
やはりハードに直接印字するには少し複雑過ぎたかもしれない。
または思わぬ人気で正式なロゴを急遽考えたとか?
初期ロゴはなかなか面白いデザインだと思うのだが、確かにゴチャゴチャして本体に印字するには無理がある。

その後カタログにはウォークマンのイメージイラストとして2代目ロゴと一緒に使われてはいたが、
結局本体に採用されることはなかった。

トランプの裏側。(右上)
イメージ 3

外箱と同じデザインだ。

LEGO スター•ウォーズ 10030インペリアル スターデストロイヤー - www.tercertiemporugby.com.ar

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ホントに待ちに待ったウォークマンをやっと手にすることができた。。(--;
こんなに手に入りにくいとは正直思っていなかった。
と言ってもソニスタ限定モデルでの話しであって実際に店舗では店頭販売モデルはいつでも手に入る状態。。
モデルがいまだかつてここまで入手困難になったのは初めてであったのでそれなりにやっぱり30周年記念として
のモニュメント的に購入する人が多かったってことかな?
という意地があったので使ううちにメチャ傷がつきまくるアイスブラックを919に引き続き選んだ。。

ともかく売れ行きは?としても製品的には上々という印象は受ける。


SONY NW-X1060/BI 52,800円 (ソニスタ価格)
イメージ 1

特徴
・フルデジタルアンプ"S-Master"による更なる高音質化
・デジタルになったノイズキャンセリング機能
・3.0型ワイド有機ELディスプレイによる高精細画面
・タッチパネルによる直感的操作&従来ボタン操作によるハイブリッドオペレーション
・無線LAN搭載によるポッドキャストなどの直接ダウンロード
・当然ワンセグ、FMラジオ搭載

Bluetoothさえ搭載すればまさに文句なしではあったのだがせっかくの高音質ウォークマンということなので Bluetoothは確実に音質が劣化するので・・・

それにしても久々にたけ~(><) 割引&手持ちのソニーポイントも使うという荒業でアクセサリーも含めて452円で購入した。 44,000円で48,400分の買い物ができるというもの。 まぁ期限切れまで待たされるとは思ってなかったけどとにかくクーポン使えたという喜びの方が上!?

それでは外観をチェック

イメージ 2
そのサイズの小ささには満足♪
これ以上のサイズはいらない。
ただ重量ばかりはAシリーズ同様"ずしっ"っとくるので当初予定のネックストラップによる首掛けスタイルは
チョイきつい。
通勤時なら歩いてるときはシャツのポケットに入れるようにしないと走ったら体にアザができる。。 左右するのでしばらくは様子を見ながら。 に落ち着きそうではある。

前面
イメージ 3

HOMEボタンとディスプレイだけのシンプルな顔。 これで行うので従来ウォークマンの"BACK"ボタンの長押しよりもわかりやすい。 知っていれば簡単だが直感的操作でいえばXのほうがわかりやすだろう。

十字キー+真ん中に"HOME"キーを配置すれば従来の使い方もでき、言うことなかったんだけど。。

それにしても有機ELパネルはホントにきれい!
A828と比べてみた。
イメージ 4

左X1060、右A828 いろの鮮やかさがものすごい。
PSPを1000から3000に買い換えた時の発色の違いに似ている。(^^;
どうでもいいがなんとなくモアレ(干渉縞)も少ないような気がするのは気のせい?

将来的には家のテレビも有機ELテレビになるのかな?でも期待は高まるね。

タッチパネルの欠点である指紋がベタベタはあきらめるとしても高価な有機ELパネルを保護するためには
とにかく保護シートが必須だ。


右側面
イメージ 5

左からデジタルNCの表示、リセット孔、ノイキャンスイッチ、ボリューム。 ボリュームは物理的に確実な操作のできるシーソー型を採用しているのには賛成。
タッチパネルでのボリューム操作は危険だと思うので。
これによりここにも指紋問題が・・・

左側面
イメージ 6

それでは、例の"アレ"。
ソニスタで購入するとおなじみの本体刻印ができる。
どうしても入れたかったメッセージ。
今回は、、

"THE 30TH ANNIVERSARY"
イメージ 7


やっちゃったかな・・・ 英語のスペルだけは間違えないようにと細心の注意を払った、、 ではないので念のため(--;
ここは自己満足の領域。。

上側面
イメージ 8

あえての再生・停止・曲送り・曲戻しのボタン類である。
完全タッチパネル式でないのは賛否両論ではあるが、ブラインド操作はポータブルプレーヤとしては必須と
思っているのでハイブリッド仕様は今後も是非続けてもらいたい。
ウォークマンのこだわりがここにあると思っている。 ブラインド操作の重要性は使い倒さない人にはわからないだろうが、満員電車では携帯も見ることができない

下側面
イメージ 9

裏面
イメージ 10

これが超鏡面仕上げのアイスブラック。
910シリーズでも好評?のとても傷つきやすい仕上げだ。
ここをいかに無傷で維持していくかがアイスブラックの課題。
ティッシュで軽く拭いても、ホコリが付いた状態で指で軽くなぞっただけでも傷つくことは910で検証済み。。
シリアルナンバー入りのシールが曲がっているのが非常に気になる(--;
でも触りたくない。


音質について
おそらくはデジタルアンプの恩恵にあずかる部分が多いと思うのだがまずファーストインプレッションとしては
"うるさくない" ということが挙げられる。
印象が強かったのだがX1000は音量を上げていくとより解像度が増していくというような感じ。 ことが難しいでしょ。 とふと思うことがあるかと思うがちょうどそんな感じ。 好きな曲なんか再生した日にゃもうどんだけ音量あげるの?というくらい上げたくなってしまう(^^;
こういう感覚を久しぶりに味わったのがこのXウォークマンである。

とにかく素性がかなりいいプレーヤーではある。
こういう傾向にあるプレーヤーは得てしてイコライザのレスポンスも非常にいい。 特に高レートで録音した音源であればイコライザ操作により好きなパートを上げていくと強弱だだけでなく、
ウォークマンならイヤホンのもつ特性をいかんなく発揮できることだろう。 に使うためには不可欠なのでお忘れなく!

ちなみに使用したイヤホンはシュアのカナル型 E4C。 また欠点である低域不足はイコライザによる補正によりこれまでにない満足感を得ることができた。 あってもXは音量を上げられるので結果的に低音の量感が増したということだろう。

大幅な変更がないことにより、従来モデル同様タッチ操作においても次の操作に?となることなくすぐに
使うことができた。
いままでウォークマンを使ってきた人でも違和感なく使えると思う。 受け入れられやすいかもしれない。

多機能すぎて使わない機能も多いかもしれないが現行で総合的に見て非常に優れており、最高峰を名乗る
にふさわしいウォークマンである。
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突然の発表&発売日の決定。
って勝手に思ってた。
だってなかなか発表しないからさ~。。
何しろカタログにも掲載がなく、新製品ニュースの紙切れ1枚をもらっただけ・・・

少しでも早くアップル対抗機種を市場に投入したいというところか?
新Sシリーズは好調なようだし、もうちょいプロモーションして盛り上げるべきだったのでは?

なにはともあれこれが実質 "ウォークマン30周年記念モデル" ってことなんでしょう。。
それにしてもなんでそこを無視するかなぁ・・・
あー、、お祭り騒ぎを期待してただけにいまいち盛り上がりに欠ける。。(--;

というわけでとにかく新型は多機能。 音質的にもやることは全てやった感もあり、ここは期待できそう。 なんたらはそんなに興味はない。


で、やっと手にしてみて、、

「ん!?」


「こ、これは・・・」


「ちっこい・・・」


NW-X1000シリーズ 発売日2009年4月25日(土)
イメージ 1

そう、iPodのTouchの対抗機種だろうという勝手な想像からつい同じくらいのサイズだと思っていた。

縦横共にTouchより1cmほど小さい。
当然ディスプレイのサイズも小さく感じる。
イメージ 2

うん、これはちょっと別物かな?って感じがしないでもない。
イメージ 3
はたして使い勝手のほどは?ここがウォークマンらしさなのか?

ワンセグ受信中
910シリーズより格段に見やすく大きくなった。
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無線LANでブラウザ中 X1000を買う人は無線LANの環境を整えるべし。
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まぁ展示品は指紋がベタベタで汚いっていうのもあったし、レッドということもあり。。 とりあえずオレはソニスタのアイスブラックで心が決まったかな。

次は気になる操作性。 まずレスポンスがなんかいまいち。反応しないと思ったらダブルクリックな部分もありウィンドウズチックかな。
直感的な操作はTouchにはかなわないかもしれない?
やはりタッチ操作が基本となるわけだから手に入れたらじっくり検証してみないとまだわからない。

さて先行発売された海外モデルの仕様でオレが気になっていた点は次の2点。
・Bluetooth無
・ATRAC非対応

結果は日本モデルでもBluetoothは無し、でもATRACは対応ということ。 なることを考えれば、どうしても欲しければそこは後付けでも問題ない。
これ以上値段が上がっても困るしね~。
ATRACを残してくれたのは当然って感じで。
WM-PORTも健在!(当たり前か)

23100.0000円LEGO スター•ウォーズ 10030インペリアル スターデストロイヤー ベビー・キッズ おもちゃ

・大型液晶タッチパネル&ブラインド操作も可能なハイブリッドオペレーション
・無線LAN内臓によるインターネット対応
・32GB内臓メモリー

大型液晶といってもこれは手の大きい男性には使いづらいかもしれない。
X1000の機能を最大限に生かすにはやはり家庭で無線LAN環境が必須。
記録容量がNW-HD5H(HDD:30GBソニスタ限定モデル)をようやく超えてウォークマン史上最高容量に。


・音楽機能
 おまかせチャンネル ※アップデートで対応予定
 プレイリスト:よく聴く100曲/再生履歴/Bookmark機能
 削除予定曲への登録機能
 インテリジェントシャッフル(タイムマシンシャッフル)
 サーチ:☆評価の表示/最近転送したアルバムの表示

→おまかせチャンネルはアップデートできるならよし。  よく聴く100曲は使えなかったので。。

・ワンセグ機能(NW-A910と比較)
 ここまでの字幕機能/字幕一覧機能

→使ってないからよくわからないがまぁいいでしょ。

・ビデオ機能
 ビデオの連続再生機能/回転表示機能

→なんでなくなるのか意味がわからない

・フォトの機能
 スライドショー/回転表示機能

→なんでなくなるのか意味がわからない

・その他の機能
 ダイレクト録音機能
 テーマ・壁紙設定機能(写真をHOME背景に設定する機能は搭載)

→ダイレクト録音できるのがウォークマンの良さ(強み)だったのでは?
 テーマとかはネットに繋げられるんだから専用サイト作って提供すれば楽しいのになぁ。

と、納得のいかない部分も残しつつ、最終的には音質が良ければ許すしかないのか。。 今後はアップデートなどの形で少しでも長い期間使い続けられるようなスタイルがほしいかな。
パソコンだってOS替えれば別物になるんだしね。
購買意欲がなくなったというわけではないが強烈なインパクトはないから。
とはいえ購入の壁となるのがやはり価格設定だろう。
16GBで4万円、32GBで5万円がスタートライン。 それもよほど好きな人間orアンチアップル派。
まずウォークマンは音楽を聴くツール。
それを前提にネット接続が必要なのかといわれればオレは今なら必要だと思う。
インターネットに接続すればポッドキャストなど楽しみは広がる。
そう思う人が買えばいいし、最初からそういう購買層を狙っているのがこのカテゴリだろう。

ウォークマンとしては新しいスタイルかつ従来より更なる高音質が期待できるとはいえ先陣を切っている
アップルの二番煎じと思われても仕方ない。
パっと見で新しいとスタイルだと思うことはないだろうが中身が強力なのは間違いない。
イメージ 6

デザイン的にはタッチパネル式だからどこのメーカーが出そうが結局は同じデザインに落ち着くんだからそこをどうこういうのは間違っている。 先に出したもん勝ちで後出しはマネって言うやつはもう少し冷静になりましょう。
これ中身は別もんですわ。
アップルVSソニーが色濃い現市場ではTouchの枠は機種が少なく、そこへ選択肢が増えるという意味では
ソニー側へ流れてくるユーザーも期待はできる。
ウォークマンはウォークマンとしての洗練された部分があるわけだからその特徴を今後も出していくことがこの分野での課題かな。

Touchより勝っているといえる部分は、、
・音質 →これは言うまでもなく当然、比べるだけバカらしい
・FM/ワンセグ搭載 →賛否両論、大は小を兼ねるということで付いてて同価格なら偉い
・サイズ →小さいほうがいいと言う人には

と、ずらずら挙げたとこで勝ち負けを判断するのは市場だ。
ユーザーのニーズをどちらが的確に捉えているか、時代の波に乗れているかが今後の勝敗を分ける。

とにかく突然の発売日決定ということで今後のプロモーション戦略如何を見守るしかない。

ということで次は購入後に使ってみてからということで。

次回は実際に使ってみた編を。
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